第十八手

唐竹割りKaratakewari
女性は両脚を閉じてまっすぐ仰向けに横たわる。男性は上半身を起こし、自分の太ももで女性の脚を締めつけながら強い摩擦を楽しむ。別名、井筒組、または小股はさみ。
Bamboo Cracking — The woman lies on her back with her legs closed and stretched out straight. The man penetrates her from above, forcing his way. Also known as "Izutsugumi" (Well Curb) or "Komata Hasami" (Crotch Jam).
名前の由来
「唐竹割り」は剣術の言葉で、竹を縦一直線に真っ二つに割る豪快な斬り方のこと。まっすぐ閉じ合わさった女性の両脚を一本の竹に、その間を割って入る男性を刃に見立てた、勇ましい剣術由来の命名である。別名は「井筒組」「小股はさみ」。
コツ・ポイント
女性が両脚をぴったり閉じることで、開脚時とはまったく違う強い摩擦が生まれるのがこの手の醍醐味。男性はその脚を自分の太ももで挟んで密着度を高めます。
摩擦が強いぶん、潤いは十分に。挿入は浅くなりますが、浅いからこそ入口付近への刺激が続きます。締めつけの強さは女性の脚の力加減でいつでも調整できます。
難易度:



