Pose of Love — Shijūhatte
女性用風俗まとめ

碁盤責めごばんぜめ

Assault on the Chessboard
第二十七手碁盤責めの図解イラスト
碁盤責めGobanzeme

女性は立って体を前傾させ、台状のもの、もしくはベッドのヘッドボードなどの両手をついて体を安定させ、お尻を突き出す。立った男性が後ろから挿入してこれを責める。

Assault on the Chessboard — The woman stands, leans forward and puts her hands on a low table for support. The man penetrates her from behind.

名前の由来

「碁盤」は将棋盤と並ぶ四角い低台の代表格。女性が両手をつく台を碁盤に見立て、そこへ後ろから「責める」ことからこの名がついたとされる。実際には碁盤である必要はなく、テーブルやベッドのヘッドボードなど、手をつける台があればどこでも成立する懐の深さが、江戸から現代まで愛される理由でもある。

コツ・ポイント

台は腰より少し低いくらいの高さを選ぶと、女性が自然に前傾でき角度が安定します。女性は肘を伸ばして背中を軽く反らせ、お尻を突き出す意識を。男性は女性の腰を両手で支えると、リズムが合わせやすくなります。

立位系の中では支えがあるぶん安定していて、初めて立ちバックに挑戦するカップルの入門にも向いています。

難易度:2/5

同じ「責め」の手

同じ体位の手

今夜の一手を引く